格安SIMカードのシェアランキング

格安SIMカードのシェアランキングです。

総務省発表のデータ(電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表)を元に作成しています。

みんなが使っているところが安心!という人は参考にしてください。

楽天

2018年9月末で約192.9万回線。

サイトに掲載されていますが、MM総研やITC総研のデータでも、シェアトップとなっているようです。

インターネットイニシアティブ(IIJ)

2018年9月末で約173.7万回線。

MVNEとして他社経由で提供している回線を含めると、IIJがトップになるという推計データもあります。

NTTコミュニケーションズ

2018年9月末で約140.2万回線。

高速通信容量が、「月●GB」といったプランのほか、「1日●MB」というのもあります。

ケイオプティコム

2018年9月末で約125.8万回線。

■ドコモ回線
■ソフトバンク回線
■au回線
と3キャリア対応!

ビッグローブ(BIGLOBE)

2018年9月末で約63.5万回線。

youtubeやGoogle Play Music、AbemaTV、U-NEXT、Spotify、Apple Music、AWA、Amazon Music、LINE MUSICなどをデータ通信量の制限なく使えるエンタメフリーオプション(音声SIMなら月額480円)も好評。

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